フォースペイントのブログ
今回は、屋根のサビ部分に行った補修塗装の様子をご紹介いたします。
屋根全体の塗装だけでなく、傷みが気になる箇所への部分的な補修塗装にも対応しております。
写真では、
サビが出ている状態 → 錆止め塗装 → 上塗り作業 → 塗装完了
までの流れをご確認いただけます。
屋根のサビは、放置すると少しずつ広がり、塗膜の剥がれや穴あき、雨漏りにつながる可能性があります。
そのため、早めに状態を確認し、必要な補修を行うことが大切です。
フォースペイントでは、部分補修であっても、ただ上から塗るだけの施工はいたしません。
サビや古い塗膜を落とすケレン作業を行い、錆止めを塗装し、そのうえで中塗り・上塗りまで丁寧に仕上げていきます。
小さな補修であっても、工程を省かず丁寧に施工することで、美しさだけでなく、長く安心していただける仕上がりにつながります。
「屋根全体を塗るほどではないけれど、サビが気になる」
「一部だけ傷んでいる箇所を直したい」
「雨漏りにつながる前に確認してほしい」
このようなお悩みがございましたら、まずはお気軽にご相談ください。
フォースペイントでは、屋根や外壁の状態を確認したうえで、必要な工事を分かりやすくご提案いたします。
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お客様宅へ向かう道中で、きれいな虹を見つけました。
現場へ向かう途中の何気ない景色でしたが、こうした瞬間に出会うと、今日も良い一日になりそうな気がします。
屋根塗装や外壁塗装は、お客様の大切なお住まいをお預かりする仕事です。
だからこそ、ただ工事を進めるだけではなく、一つひとつのご縁を大切にしながら、丁寧な対応と施工を心がけております。
見えない部分の下地処理、細かな補修、工事中の確認、完工後の仕上がりまで。
お客様に安心していただけるよう、これからも誠実な仕事を積み重ねてまいります。
今日も良いご縁に感謝しながら、丁寧に施工いたします。
屋根塗装・外壁塗装・住まいのメンテナンスで気になることがございましたら、お気軽にご相談ください。
今回は、外壁から釘が浮き出ている状態についてご紹介いたします。
外壁の釘浮きは、実は多くのお住まいで見られる症状の一つです。
普段の生活ではなかなか気づきにくい部分ですが、釘が浮いたままになっていると、外壁材の固定力が弱くなったり、すき間から雨水が入り込む原因になることがあります。
また、釘まわりから外壁の劣化が進んだり、塗装後の仕上がりに影響する場合もあるため、塗装前の確認がとても大切です。
フォースペイントでは、外壁塗装の前に建物全体を確認し、こうした細かな劣化や不具合も見落とさないよう心がけています。
必要に応じて、浮いている釘の打ち直しや、より固定力のあるビスへの交換などを行い、下地の状態を整えてから塗装工程へ進みます。
外壁塗装は、ただ色を塗り替えるだけの工事ではありません。
塗る前に外壁の状態をしっかり確認し、必要な補修を行うことで、長く安心していただける仕上がりにつながります。
見た目には小さな不具合でも、住まいを長く守るうえでは大切な確認ポイントです。
フォースペイントでは、細かなところまで丁寧に対応し、お客様に安心していただける施工を心がけております。
外壁の浮き、釘の浮き、ひび割れ、コーキングの劣化などが気になる方は、まずはお気軽にご相談ください。

