兵庫件姫路市外壁・屋根塗装店
兵庫県姫路市の外壁・屋根塗装店のブログです! イトウ塗装が選ばれる理由や、皆様のお役立ち情報などを更新していきます☆ 是非チェックしてください!
みなさん、こんにちは!
姫路市 外壁塗装・屋根塗装の株式会社イトウ塗装です😌
台風シーズンの到来は、外壁塗装やリフォームに関わる業者にとって最も神経を使う時期の一つです
特に足場は、強風の影響をダイレクトに受けるため、万が一の倒壊事故を防ぐための徹底した対策が欠かせません😖
今回は、台風対策と事前の備えをご紹介いたします♪
なぜ台風で足場が倒れるのか?
足場は本来、垂直方向の荷重には非常に強い構造になっています
しかし、横方向からの風圧には弱点があります😔
メッシュシートが「帆」になる
足場を覆っているメッシュシートは、塗料の飛散を防ぐために不可欠ですが、台風時にはこれが
ヨットの帆のような役割を果たしてしまいます😨
風を真っ向から受け止めることで、足場全体を押し倒そうとする巨大な力が働き転倒してしまう恐れがあります😣
壁当て(アンカー)の不足

通常、足場は建物とつなぐ「壁当て」によって固定されています
この固定が甘かったり、数が不足していたりすると、強風による揺れに耐えられず、建物から引き離されるように
倒壊してしまいます😣
台風接近前に行うべき「足場対策」
台風が接近してきた際や強風の日には現場で以下の対策を行います
メッシュシートの「シート絞り」

これが最も重要かつ効果的な対策です👍️
足場を覆っているメッシュシートを全て内側に畳み、支柱に紐で固く縛り付けます
・目的としては、風の通り道を作り、足場にかかる風圧を最小限に抑えるためです👍️
・注意点は、一部だけ開けるのではなく、風が抜けるように全体をバランスよく絞る必要があります
壁当ての再点検
足場と建物を固定している「壁当て」が緩んでいないか、一箇所ずつ増し締めを行います
特に建物の角は風の影響を強く受けるため、重点的にチェックをします✅️
資材の飛散防止と整理整頓
足場の上に置いている部材や道具は、強風で凶器に変わります😯
イトウ塗装では強風で物が落ちる危険がないよう足場に物を置かないように徹底しています
お客様にお願いしたい“現場の守り”
基本的にはイトウ塗装が全て対応しますが、お客様にも以下の点をお守りいただけると、より安全性が高まります
足場には絶対に登らない
台風が近づいて来ると「シートがバタバタ鳴っているのが気になる」と足場に登ろうとする方がいらっしゃいますが、
非常に危険なので登らないでください
雨が降って足場が濡れると滑りやすくなり、突風でバランスを崩して転倒する恐れがあります
異常を感じたら直ぐに連絡を
「いつもより揺れが激しい」「金属が擦れるような大きな音がする」といった異変を感じた場合は、
遠慮なく施工担当に連絡してください
安全は何よりも優先するべき
「少しの風なら大丈夫だろう」という判断が大きな事故を招きます
外壁塗装は建物を守るためのものです☺️
イトウ塗装では、台風が来る前から最悪の事態を想定し、「やりすぎ」と言われるほどの
手間をかけて足場の安全を確保します👍️
誠実な施工と徹底した安全管理をお約束します
お家のメンテナンスに関するご相談は、いつでもお気軽にお寄せください🙌
みなさん、こんにちは!
姫路市 外壁塗装・屋根塗装の株式会社イトウ塗装です😌
外壁や屋根の劣化は気にしても軒天井まで細かく確認している方は意外と少ないかもしれません
実は、軒天井に「シミ」ができていたら要注意です⚠️
単なる汚れに見えても、雨水が内部に入り込んでいるサインである可能性があります😲
今回は、軒天井にシミができる原因や放置するリスクなどを分かりやすくご紹介いたします
軒天井とは?

軒天井とは、屋根の外側に張り出した部分の裏側にある天井のことです
軒天井には、建物内部への雨水を防いだり、屋根裏の換気を助けたりする役割があります👍️
また、お家を下から見上げた時に目に入りやすいため、外観の美しさにも関わる重要な部分です
軒天井にシミができる原因とは?
軒天井にシミを見つけた場合、いくつかの原因が考えられます
屋根からの雨水が入り込んでいる
特に屋根からの雨水の侵入は要注意です⚠️
屋根材の劣化や板金部分の不具合などによって雨水が入り込み、内部を通って軒天井にシミとして現れることがあります
この場合、塗装だけをしても根本的な解決にはなりません😨
まずは、雨水がどこから入り込んでいるか原因を確認することが大切です
外壁側から雨水が侵入している
雨漏りというと屋根をイメージしがちですが、外壁から雨水が侵入するケースもあります
外壁のひび割れやサッシ周辺・取り合い部分などから雨水が入り込み、軒天井に現れることがあります
そのため、軒天井にシミがある場合は、屋根だけでなく外壁やその周辺も含めて確認することが大切です
軒天井自体の劣化
軒天井の塗膜が剥がれたり、素材自体が傷んだりすることで、シミや変色が見られることもあります
特に木材系の軒天井は、雨水や湿気の影響を受けると劣化しやすいため注意が必要です💦💦
軒天井のシミを放置するとどうなる?
「小さなシミだから大丈夫」とそのまま放置してしまうのはおすすめできません😖
シミの原因が雨水の侵入だった場合、内部で雨漏りが進行している可能性があるからです
雨水が繰り返し入り込むと、
・塗膜の剥がれ
・カビの発生
・木材の劣化
・軒天井の腐食
・下地の腐食
などにつながる可能性があります
さらに、原因となっている部分を放置してしまうと、修繕する範囲が広がってしまうこともあります💦💦
だからこそ、早い段階で原因を確認することが大切です👍️
シミがあったら「塗装すればいい」は間違い?
注意したいポイントです
軒天井にシミがあると、「塗膜が剥がれているから塗り直せばいい」と思うかもしれません
しかし、シミの原因が雨漏りなら塗装だけでは根本的な解決になりません😫
そのため、
- シミの原因を確認する
- 必要な補修を行う
- 軒天井の状態を整える
- 必要に応じて塗装する
というように原因に合わせた対応が重要です👍️
軒天井でこんな劣化があれば要チェック
普段から軒天井を見る機会は少ないかもしれません
だからこそ、外に出た時に一度見上げてみましょう
特に、
・茶色や黒っぽいシミがある
・以前よりシミが広がっている
・塗膜が剥がれている
・素材がボロボロになっている
・カビのようなものが見える
といった症状がある場合は注意が必要です
特に、雨が降った後にシミが濃くなる・広がるという場合は、雨水の侵入がないか確認することをおすすめします😊
軒天井のシミを見つけたら早めに相談を
軒天井のシミは、必ずしも雨漏りが原因とは限りません
しかし、雨水の侵入が原因である可能性を考えて、一度状態を確認しておくことが大切です
「少しのシミがあるだけだから」と放置してしまうと、原因によっては後から大きな補修が必要になる
こともあります💦💦
雨が降った後にシミが目立つ場合や、徐々に範囲が広がっている場合は、早めに業者に相談しましょう👍️
イトウ塗装でも軒天井にシミを見つけた場合、いきなり塗装するのではなく、原因を確認することを大切にしています😊
まとめ
軒天井にできたシミは、単なる汚れや経年劣化の場合もありますが、雨水の侵入や雨漏りのサインである可能性もあります
特に
「シミが広がっている」
「雨の後に濃くなる」
「軒天井が膨れている」
「塗膜が剥がれている」
といった症状がある場合は注意しましょう
大切なのは、シミを見つけたらすぐに塗装するのではなく、原因を確認すること😌
軒天井だけでなく、外壁や屋根なども含めて状態を確認することで、必要な補修を適切に判断できます
「小さなシミだから大丈夫」と放置せず、気になった段階で点検しておくことがお家を長く守ることにつながります😌
些細なことでもお気軽にご相談ください🙌
みなさん、こんにちは!
姫路市 外壁塗装・屋根塗装の株式会社イトウ塗装です😌
外壁塗装や屋根塗装を検討していると、「見積もりはもらったけど、なぜこの工事が必要なのかよく分からない」
と不安になる方も多いのではないでしょうか
実際に塗装工事は専門的な内容が多く、お客様だけでお家の状態を正確に判断するのは難しいものです😖
そこでイトウ塗装では、お見積書だけでなく「現地調査報告書」をお渡ししています
今回は、なぜイトウ塗装が現地調査報告書を作成しているのか、その理由やメリットについてお伝えいたします♬
現地調査報告書とは?
現地調査報告書とはお家の状態を調査した内容を写真付きでまとめた資料です
現地調査では
・外壁のひび割れ
・チョーキング現象
・コーキングの劣化
・塗膜の剥がれ
・屋根の劣化状況
・付帯部の傷み
・ベランダの防水状態
など、お家全体を細かく確認します
その結果を写真とコメントでまとめ、お客様にも分かりやすくご説明できるようにしています☺️
現地調査報告書をお渡しする理由
お家の状態を正しく知っていただくため
普段生活していると、屋根や高い場所の外壁を見る機会はほとんどありません
「まだきれいだから大丈夫」と思っていても、実際には劣化が進行しているケースも少なくありません😫
反対に見た目以上に状態が良く、すぐに工事が必要ない場合もあります
イトウ塗装では、実際に撮影した写真を見ながらご説明するため、お客様自身がお家の状態を確認できます👍️
なぜこの工事が必要なのか理解していただくため
お見積書だけを見ると、「ベランダ防水もした方がいいの?」「なぜコーキング工事が必要?」
と疑問に思う方も多いです🤔
現地調査報告書ではそれぞれの劣化症状を写真付きで掲載しているため、
「ひび割れを補修する必要がある」「コーキングがここまで劣化している」など、
工事内容とお家の状態が結びつきやすくなります
不要な工事をご提案しないため
イトウ塗装では必要以上の工事をすすめることはありません
現地調査の結果、
・今回は塗装だけで問題ない
・防水工事は今すぐにしなくても問題ない
と判断した場合は、そのままお伝えしています
現地調査報告書があることで、必要な工事・不要な工事が明確になります👍️
ご家族とも相談しやすい
現地調査に立ち会えなかったご家族も、写真があるため傷んでいる箇所をご確認いただけます
写真付きなので、ご家族で相談する際に役立ちます☺️
写真で記録を残すメリット
・屋根の色あせ
・コーキングの割れ
・外壁の反り
・雨樋の破損
・軒天井の傷み
など、普段見えない箇所も確認できます👍️
「知らない間にこんな状態になっていた」というお客様も少なくありません
写真があることで、工事の必要性を納得していただきやすくなります☺️
他社との比較にも役立つ
最近では、相見積もりを取られる方も多く
そんな時に現地調査報告書があると、
・劣化診断の内容
・工事の必要性
・提案内容
を比較しやすくなります😊
価格だけでなく、「なぜその工事が必要か」という根拠まで確認できるため、後悔のない業者選びにつながります👍️
まとめ
外壁塗装は、見積もりの金額だけで判断するものではありません😫
まずは、お家の状態を正しく知ることが大切です😊
イトウ塗装では、お客様に安心して工事をご検討していただけるよう、写真付きの現地調査報告書をお渡ししています
劣化状況を分かりやすくご説明し本当に必要な工事をご提案することで、ご納得いただいた上で工事が進められるよう
心掛けています😌
現地調査・お見積もりは無料です
「まだ塗装するか決めていない」「築年数的にそろそろ気になる」そんな方はお気軽にご相談ください🙌
みなさん、こんにちは!
姫路市 外壁塗装・屋根塗装の株式会社イトウ塗装です!
イトウ塗装へ、外壁塗装・屋根塗装をご相談ご希望の方は是非ご覧ください!!
9月無料相談会の日程のお知らせです😊
イトウ塗装では毎月お悩み別の相談会を開催しております
◎無料相談会について
お悩みに合わせてぜひご相談会にお越しくださいませ😀
「初めての塗装相談会」
初めての塗装でなにから始めたらいいかわからない。
まずは、お話を聞いてみたい!
「外壁デザイン相談会」
おしゃれな外観にしたい!
ウォールバリア多彩工法、TASAI工法が気になる
ショールームで色見本や、見本板を見てイメージを確認したい!
「汚れ・苔相談会」
お家の症状で汚れ・苔が気になる!
お家の気になる部分を塗装でしっかり解消致します!
「防水相談会」
雨漏りや、ベランダ防水の劣化が気になる…
お家全体のメンテナンス以外にも、部分的なメンテナンスのご依頼もいただけます!
9月の無料相談会はこちら↓↓↓↓

お悩みに合わせた相談会は無料でご案内させていただいております♪
開催日以外にも、相談会受付可能!まずは、ご希望のお日にちをお知らせください
◎イトウ塗装とは?
イトウ塗装は、姫路市に拠点を置く塗装工事の専門業者です。
市内を中心に兵庫県で内壁・外壁・屋根の塗装をはじめ、その他にもリフォーム工事も手がけています!
◎対応エリアについて
現在の対応エリアは主に、姫路市・高砂市・加古川市・たつの市・揖保郡・相生市・赤穂市・赤穂郡・佐用郡・宍粟市・加古郡・稲美町・明石市・神崎郡・加西市・小野市・三木市・西脇市・加東市・岡山県 ですが、
ご依頼があればその他の地域も対応可能です!
まずは、ご依頼のエリアをお知らせください!
みなさん、こんにちは!
姫路市 外壁塗装・屋根塗装の株式会社イトウ塗装です😌
実はモルタル外壁にはいくつか種類があるのはご存知ですか?
同じモルタル外壁と呼ばれていても仕上げ方や模様・表面の状態によって見た目や特徴が異なります😣
そのため、外壁塗装をするとき、「モルタルだからこの方法」と一括りにするのではなく、
現在の外壁の状態を確認することが大切です👍️
今回は、モルタル外壁の種類や特徴・塗装前に確認したいポイントについてご紹介いたします
モルタル外壁とは?
モルタル外壁とは、セメント・砂・水などを混ぜたモルタルを外壁に塗り付けて仕上げた外壁です
サイディングボードのように工場で作られた板を張るのではなく、現場で下地を作り、
その上にモルタルを施工して仕上げるのが特徴です☺️
昔から住宅の外壁に多く使用されてきたため、築年数が経過したお家ではモルタル外壁をよく見かけます
モルタル外壁は、仕上げ方によって様々な表情を作れることも魅力の一つです✨️✨️
モルタル外壁にはどんな種類があるの?
モルタル外壁は、表面の仕上げ方によって見た目や質感が大きく変わります
リシン仕上げ

リシン仕上げは、細かな砂状の骨材を吹き付けて仕上げる方法です
表面がザラザラとした質感になるため、モルタル外壁でよく見られる仕上げ方の一つです👍️
比較的シンプルな外観ですが、表面に凹凸があるため、汚れが付着しやすい場合があります
また、経年劣化によって表面に細かなひび割れが発生することもあります😣
スタッコ仕上げ

スタッコ仕上げは、リシンよりも大きな骨材を使用し、厚みのある凹凸模様を作る仕上げです☺️
重厚感のある外観になりやすく、住宅の外壁でも使用されています
ただし、凹凸が大きい分汚れが溜まりやすい場所もあります💦
塗装する際には、凹凸部分までしっかり塗料を行き渡らせることが重要です👍️
吹き付けタイル

吹き付けタイルは、下塗り材の上に主材を吹き付け、模様を作る仕上げ方法です
表面に凹凸があり、リシンやスタッコとまた違った質感になります😯
仕上げによっては比較的柔らかな印象から、重厚感のある印象まで幅広く表現できます😌
左官仕上げ

左官仕上げは、コテなどを使って模様や質感を作る方法です
職人の技術によって様々な表情を作れるため、デザイン性の高い外壁に仕上げられるのが特徴です👍️
その一方で、模様によっては塗装時の塗り方や塗料の使用量などに注意が必要になります
同じモルタルでも劣化の仕方が違う?
モルタル外壁は、仕上げの種類だけでなく、建物の立地や築年数・日当たり・雨風などによって劣化状況も変わります
代表的な劣化状況
・ひび割れ
・チョーキング
・色あせ
・カビやコケ
・塗膜の剥がれ
・モルタルの浮き
などがあります
特にモルタル外壁で注意したいのがひび割れです⚠
モルタルは乾燥や温度変化などによって収縮・膨張するため、時間の経過とともにひび割れが発生することがあります
ひび割れの大きさや場所・深さなどによっては補修が必要になる場合があります💦
そのため、塗装前には外壁の状態を細かく確認することが大切です👍️
モルタル外壁は「種類」より「状態」の確認が大切
「モルタル外壁だから、この塗料を使えば大丈夫」と考えてしまうのは危険です⚠️
実際に現在の外壁がどのような状態なのかを確認した上で、塗料や施工方法を選ぶ必要があります
例えば、表面の劣化が進んでいる場合、いきなり仕上げ塗料を塗るのではなく
下地補修や下塗りなどを適切に行う必要があります
また、ひび割れがある場合はひび割れの状態に応じた補修を行うことも重要です
モルタル外壁の塗装では、「何を塗るか」だけでなく「塗る前に何をするか」も非常に重要です👍️
モルタル外壁の塗装で気をつけたいポイント
モルタル外壁を塗装するときには、いくつか注意したいポイントがあります
ひび割れを確認する
まず確認したいのがひび割れです
細かなひび割れから、幅のあるひび割れまで状態は様々です
ひび割れをそのままにして塗装するのではなく、原因や状態を確認することが重要です
下地の状態を確認する
モルタルの表面が浮いていたり、剥がれたりしている場合は塗装だけでは対応できないことがあります
必要に応じて補修を行い、塗装できる状態に整えてから施工することが大切です
外壁の仕上げに合った施工をする
リシンやスタッコなど、表面に凹凸がある外壁では平らな外壁と違い塗料の入り方が異なります
そのため、外壁の状態や仕上げに合わせて適切な施工方法を選ぶことが大切です
モルタル外壁の塗り替え時期は?
モルタル外壁だからといって、築年数だけで塗り替え時期を決めることはできません
一般的には築10年前後を目安として外壁の状態を確認することがおすすめです☺️
特に
「外壁を触ると白くなる」
「ひび割れが増えてきた」
「色あせが目立つ」
「カビやコケが気になる」
といった症状がある場合は、一度専門家に点検してもらうと安心です😌
早めに状態を確認することで必要な補修を把握し、今後のメンテナンス計画も立てやすくなります
まとめ
今回は、モルタル外壁の種類についてご紹介しました
モルタル外壁にはリシン・スタッコ・吹き付けタイル・左官仕上げなど、様々な仕上げ方法があります
そして同じモルタル外壁でも、仕上げや築年数・立地条件によって劣化状況は変わります
外壁塗装では、「モルタルだからこの塗料」ではなくお家の状態を確認した上で施工方法を選ぶことが大切です
「まだ塗装しなくても大丈夫かな?」と思った時こそ、ぜひイトウ塗装にご相談ください🙌