今ならご成約特典

キャッシュバック

最大

50,000

見積もりご依頼

2026 06 30日まで
ログイン

兵庫件姫路市外壁・屋根塗装店

株式会社イトウ塗装

4.81

16件

382件

  • キャッシュバッグ対象店
  • 見積無料

兵庫件姫路市外壁・屋根塗装店

兵庫県姫路市の外壁・屋根塗装店のブログです! イトウ塗装が選ばれる理由や、皆様のお役立ち情報などを更新していきます☆ 是非チェックしてください!

カテゴリー:塗装の知識
2026/06/14 10:26
焼き板の風合いを守るメンテナンス

みなさん、こんにちは!

姫路市 外壁塗装・屋根塗装の株式会社イトウ塗装です😌

昔のお家に多い、黒く美しい外観と、自然素材ならではの温かみが魅力の「焼き板のお家」

「そのままで大丈夫?」と気になる方も多いと思います

結論からお伝えすると焼き板も定期的なメンテナンスが必要になります😊

ただし、他の外壁材とは少し違い、「劣化=悪いこと」ではないのが焼き板の特徴です👍️

今回は焼き板のお家のメンテナンスについてご紹介いたします♬

 

焼き板とは?

焼き板は、杉板の表面を焼いて炭化させた外壁材のことです

表面を焼くことで、

・防腐性

・防虫性

・耐候性

が高まり、昔から日本の住宅でよく使われてきました。

独特の黒い風合いと、時間とともに変化していく表情が魅力です☺️

メンテナンスが必要な理由

焼き板は強い素材ですが、自然素材になるため、少しずつ変化していきます

主に気をつけたいポイントは、

・表面の炭の剥がれ

年数が経つと、表面の炭が少しずつ落ちてくることがあります😯

見た目の変化として楽しめる一方で、下地が見えてくると保護力は少し弱くなってしまいます💦

・色あせや風合いの変化

紫外線や雨風の影響で、黒からグレーっぽく変化していきます

これは焼き板特有の経年美化とも言われております☺️

しかし、劣化が進みすぎると注意が必要です

・割れや反り

乾燥や湿気の影響で、木材特有の割れ反りが出る可能性があります😣

メンテナンス方法について

焼き板のメンテナンスは、状態好みにより変わります

・そのまま自然に変化を楽しむ

大きな劣化がなければ、あえて手を加えず、風合いの変化を楽しむ方も多くいらしゃいます

・塗装で保護する

色あせや劣化が気になり始めた際は、木部用の保護塗料で塗装することで耐久性を高めることが出来ます👍️

・張り替えや部分補修

割れや傷みが進んでいる場合は、部分的に張り替えを行うことで、見た目機能性回復します

メンテナンスのタイミング

明確な年数の決まりはありませんが、10年前後で一度点検をしておくと安心です😌

以下のようなサインがあれば、検討の目安になります。

・手で触ると炭がポロポロ落ちる

・色ムラが気になる

・割れや反りが目立つ

焼き板ならではの魅力

焼き板はピカピカを維持する外壁とは違い、時間とともに味わいが深まる素材になります

少しずつ変化していく姿も、お家の個性として楽しめるのが大きな魅力です👍️

だからこそ、「絶対に元の状態を保つ」というよりは、今の状態に合った優しいメンテナンスをしていくことが大切です☺️

焼き板のお家も、完全にメンテナンスが不要というわけではありません💦

ただし、その変化を楽しみながら必要に応じて手を加えていくことが大切になります

 

「このままで良いのかな?」と感じた時が見直しのタイミングです👍️

気になる事がございましたら、お気軽にご相談ください🙌

カテゴリー:塗装の知識
2026/06/13 10:00
ハイツやマンションを所有のオーナー様へ

みなさん、こんにちは!

姫路市 外壁塗装・屋根塗装の株式会社イトウ塗装です😌

ハイツやマンションを所有しているオーナー様の中には、

「まだ住めるから大丈夫」「外観は汚れているけど内観はきれいだから」

と考えられている方もいらっしゃると思います

近年では、建物の見た目清潔感が入居率に大きく影響する時代になっています😯

特に賃貸物件は、インターネットで写真を見て比較される事が多く、

外観の印象がそのまま“第一印象”になります😌

そのため、外壁や屋根の劣化を放置してしまうと、

知らないうちに入居率低下につながってしまう場合があります💦

今回はハイツ・マンションの塗装工事と入居率の関係についてご紹介いたします

 

第一印象で選ばれる時代

今のお部屋探しは、まずスマホやパソコンで物件を見る方がほとんどだと思います

その際に、

・外壁が色あせている

・汚れやコケが目立つ

・古びた印象がある

このような状態だと、内覧前の段階で候補から外されてしまう恐れがあります😱

反対に、

・清潔感がある

・メンテナンスされている

・明るくきれいに見える

こういった建物は、入居希望者にも安心感を与えやすくなります😌

実際に、同じ築年数でも外観がきれいな物件の方が人気が集まりやすい傾向があります👍️

 

外壁の劣化は“管理不足”の印象につながる

建物の外壁は、毎日紫外線や雨風を受けています😖

年月が経つと

・色あせ

 

・チョーキング現象

 

・ひび割れ

 

・カビやコケ

 

・塗膜の剥がれ

 

などの症状が発生してきます

これらを放置すると、入居希望者から

「ちゃんと管理されているのかな?」

「雨漏りとか大丈夫かな?」

という不安を持たせてしまう可能性があります😨

特に賃貸物件では、“安心して住めそうか”どうかが非常に大切です☺️

見た目だけの問題と思われがちな塗装工事ですが、

実は、建物全体の信頼感にも関わってきます👍️

 

入居満足度にもつながる

塗装工事は、新しい入居者だけでなく、

現在住まわれている入居者様への満足度アップにもつながります

「綺麗になって欲しい」「ちゃんと管理してくれている」「長く住みたいと思える」

と感じていただけるケースも多くあるそうです

 

反対に建物の劣化が進んでいると、

・古く見える

・暗い印象になる

・汚れが気になる

など日々のストレスにつながってしまう恐れがあります

空室対策だけでなく、退去防止の面でも塗装工事は重要なメンテナンスの一つです👍️

 

塗装工事は建物を守るためにも大切

外壁塗装は見た目を綺麗にするだけではありません

塗料には、

・防水性

・耐久性

・防カビ防藻性

など、建物を保護する役割があります

塗膜が劣化した状態で放置すると、外壁材に雨水が侵入しやすくなり、

建物自体の傷みにつながる可能性があります💦

特にハイツやマンションは、戸建て住宅よりも規模が大きいため、

劣化が進んでから補修すると費用も高額になってしまいます

早めのメンテナンスを行うことで、大規模修繕のリスクを抑えやすくなります

 

色選びで物件のイメージも変わる

塗装工事では、色選びによって物件の印象を大きく変えることが出来ます☺️

・ベージュ系→温かみある印象

・グレー系 →落ち着いた高級感

・ホワイト系→清潔感ある印象

・ブラック系→スタイリッシュな印象

など、ターゲット層に合わせたイメージづくりも可能です

 

最近では、築年数が古く見えないようにしたい」「おしゃれな印象に変えたい」

というご相談も増えています

塗装工事はただ塗り替えるだけではなく、物件価値を高める方法の一つでもあります☺️

 

工事中の入居者対応も重要

ハイツやマンションの塗装工事では、入居者様への配慮も欠かせません😌

・工事前のご挨拶

・工程の説明

・騒音や臭いへの配慮

・日々の清掃

こうした対応が丁寧かどうかで、工事中の満足度も大きく変わります

 

イトウ塗装では、オーナー様だけではなく、

入居者様にも安心していただけるよう心掛けながら施工を行いっております👍️

 

きれいな外観は入居率アップにつながる

ハイツやマンションの塗装工事は、単に外観を綺麗にするだけではなく、

・入居率対策

・空室対策

・退去防止

・建物保護

・資産価値維持

につながる大切なメンテナンスになります👍️

今は物件数も多く、入居者様から選ばれる時代です👍️

だからこそ、“見た目の印象”は非常に重要になっています

イトウ塗装では、戸建て住宅だけではなく、

ハイツやマンションの塗装工事も対応しております👍️

現地調査やご相談お見積もりも承っておりますので、

「そろそろ塗り替え時期かな?」「空室対策を考えたい」

というオーナー様はぜひイトウ塗装までご相談ください🙌

カテゴリー:塗装の知識
2026/06/11 10:00
梅雨時期に塗装工事はできる?

みなさん、こんにちは!

姫路市 外壁塗装・屋根塗装の株式会社イトウ塗装です😌

「梅雨時期に塗装工事をしても大丈夫なの?」とこの時期になると多くの方からよくご質問をいただきます

特に外壁塗装や屋根塗装は天候に左右されやすいため、不安を感じるのも無理はありません😖

今回は梅雨時期の「工事について」「注意点」をご紹介いたします♪

 

梅雨時期でも工事はできるの?

結論から言うと、梅雨時期でも塗装工事をすることは可能です👍️

ただし、以下のような条件が重要になります

・雨が降っていないこと

・湿度が高すぎないこと

・塗料がしっかり乾燥できる環境であること

これらを満たさない場合は、無理に作業を進めることはせず、

状況に応じて作業を中断させていただく場合がございます😓

 

雨の日に出来ない作業

梅雨時期に限らず、雨の日は塗装作業に注意が必要です💦

最近では、外壁塗装の塗料は水性塗料を使用していることが多く、

乾く前に雨が降ると塗料が流れてしまい、塗料本来の性能を十分に発揮できなくなる恐れがあります😨

雨の日に塗装作業をしてしまうと、

・塗膜がうまく密着しない

・乾燥不良を起こす

・仕上がりにムラが出る

といった不具合につながる可能性があります

そのため、雨の日は品質を守るために塗装作業は行っておりません

 

雨の日でも出来る作業

一方、雨の日でも進められる工程があります

・足場の組立や解体

・水洗い(高圧洗浄)

・清掃や片付け

このように天候に左右されにくい工程から効率よく工事を進めさせていただきますが、

大雨の場合は作業ができません😖

 

梅雨時期の注意点

工期が延びる可能性がある

雨の日が続くと、その分作業が止まってしまうため、予定より工期が延びる可能性があります😖

 

業者選びが重要

梅雨時期に無理に作業を進める業者は注意が必要です⚠️

天候に合わせて対応してくれる、信頼できる業者を選びましょう👍️

梅雨時期の工事は出来ること」「出来ないこと」をしっかり見極めながら進めることが重要です😌

・雨の日は塗装工事をしない

・出来る工程を進めながら調整する

・工期には余裕を持つ

こうしたポイントを抑えることで、梅雨でも安心して工事を行うことができます👍️

「梅雨だから不安⋯」と感じる方も多いですが、正しく管理すれば問題なく工事は可能です

お家の状況やご希望に合わせて最適な時期や工事内容をご提案させていただきます☺️

気になることがございましたら、お気軽にご相談ください🙌

カテゴリー:塗装の知識
2026/06/09 10:00
二回目の塗装のタイミングは?

みなさん、こんにちは!

姫路市 外壁塗装・屋根塗装の株式会社イトウ塗装です😌

外壁塗装は「一度やったら終わり」ではなく、定期的なメンテナンスが必要です👍️

特に気になるのが、「二回目の塗装工事はいつやればいいの?」というタイミングです

今回は二回目の塗装工事を検討するベストな時期や判断基準についてご紹介いたします♬

 

二回目の塗装の目安時期は?

一般的には、外壁塗装の耐久年数は使用した塗料によって異なります

・ラジカル制御型塗料 :約10年~13年

・フッ素・無機塗料  :約15年~20年

・無機フッ素塗料   :約20年~24年

一回目の塗装で使用した塗料によって、二回目の塗装時期は大きく変わります

また立地環境や日当たり、雨風の影響によって劣化スピードは大きく変わるため、

「年数だけで判斷しないこと」が大切です👍️

 

こんな症状が出たら塗り替えのサイン

年数だけではなく、実際に外壁の状態を見ることが重要になります

以下のような症状が出ていたら、二回目の塗装工事を検討するタイミングです

 

チョーキング(手に白い粉がつく)

 

色あせ

 

ひび割れ(クラック)

 

コーキングのひび割れや剥がれ

カビやコケの発生

 

塗膜の膨れや剥がれ

 

これらは「防水性能が落ちてきているサイン」になります😖

お家を放置すると外壁材そのものが劣化し、補修だけでは済まず

結果的に費用が高くなる可能性があります💦💦

 

なぜ二回目の塗装が必要なのか

一回目の塗装工事は新築時の外壁を守る役割ですが、二回目の塗装工事は

「建物の寿命を延ばすための重要なメンテナンス」です

適切なタイニングで塗装工事を行うことで、

・外壁材の劣化を防ぐ

・雨水の侵入を防止

・美観を保つ

といったメリットがあります😊

逆にタイミングを逃してしまうと塗装工事だけでは済まず、

「外壁や屋根の張り替え」「大規模補修」が必要になるケースもあります😣

 

二回目は“一回目よりも重要”

実は二回目の塗装工事は、一回目の塗装工事よりも重要と言われています

・下地の傷み

・コーキングの劣化

・水の侵入による内部のダメージ

これらをしっかり点検し、適切な補修をした上で、塗装工事をすることが重要です

 

失敗しないためのポイント

二回目の塗装工事で失敗しないためには、以下のポイントを意識しましょう😊

塗料選びを見直す

一回目と同じ塗料で良いとは限りません😣

ライフプラン予算に合わせて選びましょう☺️

信頼できる業者に依頼する

施工の質で耐久性は大きく変わります

二回目の外壁塗装のタイミングは「約10年前後」が目安とされていますが

実際の劣化状態を確認することが大切です👍️

見た目に異常がなくても、防水性能は徐々に低下していきます

少しでも気になる症状があれば、早めの点検がおすすめです

外壁塗装は決して安い工事ではありません

適切なタイミングで行うことで結果的にコストを抑え、お家を長持ちさせることにつながります☺️

「まだ大丈夫かな?」と少しでも外壁の事を気にしたその時が、点検のベストタイミングです👍️

お家の状態をしっかり把握し、後悔のない塗装工事にしましょう😌

カテゴリー:塗装の知識
2026/06/07 10:00
作業後に雨が降ったら塗膜への影響は?

みなさん、こんにちは!

姫路市 外壁塗装・屋根塗装の株式会社イトウ塗装です😌

 

外壁塗装をしている時や塗装が終わった直後に雨が降ってくると、

「せっかく塗ったのに大丈夫かな?」「塗膜が剥がれたりしない?」

と不安になる方も多いと思います🤔

実際、塗装工事では”雨“はとても重要なポイントになります👍️

塗料はしっかり乾燥して初めて本来の性能を発揮するため、

乾く前に雨が当たると不具合に繋がる可能性があります💦

今回は塗装後に雨が降った場合の影響や、どんな時に問題が起こりやすいのかご紹介いたします♪

 

塗装後に雨が降ると必ずやり直しになる?

結論からすると、必ずしも全てがやり直しになるわけではありません

大切なのは、

・塗装してからどれぐらい時間が経っているか

・気温や湿度

・塗料の種類

・雨の量

などです

塗料は乾燥が進むにつれて強い塗膜になっていくため、

ある程度乾いていれば大きな問題にならないケースもあります

しかし、塗装直後に強い雨が当たると注意が必要になります😣

 

雨で起こる可能性がある不具合

塗膜の流れ・ムラ

乾燥前に雨が当たると、塗料が流れてしまい、色ムラ垂れが発生することがあります😱

特に、塗装したばかりの状態は柔らかいため、雨の影響を受けやすくなります😔

 

ツヤ引け

本来出るはずのツヤが均一にならず、部分的にツヤがなくなってしまうことがあります😣

仕上がりの見た目に差が出るため、気になる場合は補修が必要になる可能性があります

 

塗膜の膨れや密着不良

乾燥不足のまま水分を含むと、塗膜内部に湿気が残り、

後から膨れ剥がれにつながる可能性があります😖

特に湿度が高い日気温は低い日乾燥に時間がかかるため注意が必要です⚠️

 

塗装業者は雨の日どうしているの?

基本的に、多くの塗装業者は雨の日に塗装は行いません。

なぜなら、仕上がり耐久性影響が出る可能性があるためです💦💦

塗料メーカーも、

・気温5℃以下

・湿度85%以上

・雨天時

などの施工を推奨していない場合が多いです

そのため、天候を見ながら安全に施工を進めることが大切になります☺️

 

塗装後どれぐらいの雨なら安心?

塗料によって異なりますが、一般的には数時間~半日程度で表面が乾燥すると言われています👍️

ただ、“触れる程度に乾いた状態”“完全に性能を発揮する状態”は別になります😯

気温や湿度によって乾燥時間も変わるため、

実際には職人が天候を見ながら判断を行います👍️

特に夜露や急な雨予報がある日は、施工時間を調整する可能性があります

 

無理な工事をしない業者選びも重要

工期を優先して雨の日も無理に施工してしまうと、

後から不具合につながる可能性があります

そのため、

・天候管理をしっかりしている

・工程を丁寧に説明してくれる

・状況に応じて日程調整できる

といった業者を選ぶことも大切です👍️

イトウ塗装でも、天候や湿度を確認しながら施工を行い、

お客様が安心していただけるよう工事を心掛けております☺️

外壁塗装について気になることがございましたら、お気軽にご相談ください🙌