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防水工事:通気緩衝工法で工事後の膨れ【画像有】

2026/04/16 21:05

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築26年のバルコニー(約25㎡)(躯体:ALCスラブにシート防水シルバー塗装後モルタル仕上げ)に通気緩衝工法(脱気筒設置無し…施工業者説明によると施工面積が狭小のため不要とのこと)にて防水工事を行いました。 工事完了4日後に初めてバルコニーに出てみると数カ所(30cm×500cm程の帯状)に膨れがあり、触ってみるとふかふかしています。 施工業者に確認をしてもらい説明を求めると『施工不良ではなく、通気緩衝シートが正確に貼り込んでいない(ヨレがある)のがその最たる要因として考えられる』という説明でした。 私は施工業者が施工不良と認めない態度に不信感を抱いています。 対応策として、『膨れの現象が生じている通気緩衝シートの部分のトップコートとウレタン防水層を撤去して、通気緩衝シートを貼り直し、再度ウレタン防水層とトップコートで仕上げる。脱気筒は要望があれば設置するが基本的には設置しない方針』との説明です。 はたして施工業者の説明と対応策はは正しいのでしょうか?ご教示いただけますと幸いです。

HK

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