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【屋根塗装】スレート屋根にタスペーサーは本当に必要?【画像有】

2026/05/24 17:30

  • 閲覧数 318人
  • 回答数 15件

スレート屋根のリフォーム塗装で、タスペーサを入れるのは良くないと思っています。 ①テコの原理で、余計に割れ易くなる ②風害の保険申請した場合に、認定されにくい ⇩ よって、縁切りすればよく、タスペーサは単なる業者のパフォーマンスだと思います。 いかがですか?

外壁塗装検討

専門家からの回答 15件

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当社もお客様の依頼があれば タスペーサーは入れる程度です 株 関西ホームライフ 佐藤0909284-0320

外壁塗装検討さんから返信

了解しました。有難う御座いました。

そもそも入れる場所が間違えてますね。 知識の無い方が施工すれば、仰る通りになり、仰る通りになってます。 業者選びは慎重に考えてください。

外壁塗装検討さんから返信

写真は、自宅の工務店の職人が入れた物です、 スレート屋根は、ノンアスベストです。 ①現在のスレート屋根はノンアスベストなので、タスペーサは割れ易くなる為不向き ②塗装後、例えば15年後に再塗装する場合に、職人が洗浄する為に屋根に乗れば、間違いなく割れる可能性が大きい。 ⇩ よって、タスペーサを入れる位置の問題ではなく割れると思いますので、縁切りで十分だと思います。あえて入れようとする行為は、他社との差別化を図る為のパフォーマンスだと思いますが、いかがですか?

写真のような古い屋根にはタスペーサーは不向きですね。 使う事の出来る屋根材と、ダメな屋根材があり 私共は割れた経験がほとんど無いです、的した箇所に取り付けて、歩く場所を考えながら移動しています。 写真の場所はタスペーサーを入れる場所ではありません、しっかり説明書を見たりしてから取り付けましょう。 決してパフォーマンスではありません。 雨漏れ防止の重要なパーツですよ。

リ・ハウス長野

外壁塗装検討さんから返信

古い屋根は不向きだと言っていますが、 逆にタスペーサは、アスベス混入の古い屋根しか需要は無いと思います。 しかし、アスベス混入瓦は、割れずに反っている事が多く、通気確保出来ているのでそもそもタスペーサを入れる意味が無いと思います。 どんな屋根に入れているんですか?

ノンアスの屋根材は、基本的にタスペーサーを入れません。 よって、タスペーサーを使う事の出来ない屋根材です。 パフォーマンス以前の問題です。 今年塗装して更に15年後に再塗装なら、板金屋根に葺き替えをお勧めしますね

リ・ハウス長野

外壁塗装検討さんから返信

なるほど。屋根は塗装しても耐久性に自身が無いので、次回はカバー工法を検討しろですか。 15年後に塗装の依頼があった場合、『塗装しても無駄ですよ』と顧客に言うんですね?

タスペーサーの入れる位置が目地から近すぎるので、アスベスト入りでも 、その入れる位置で目地を踏めば当然割れます。 メーカーカタログにも載ってます。 弊社の職人が施工したなら、無償でやりかえします。 タスペーサーのカタログご覧ください。 縁切りよりタスペーサーの方が 美観的、機能的にも圧倒的に優れてます。 全て仕上げてから縁切りするデメリット ①仕上がった屋根の上に乗らないといけなく、足形がついたり、膝をつけて 施工したりで必ず汚れる ②カッター等で塗膜を切るので、他の箇所も汚れる、切ってしまう。 ③縁切りをしたのかと施主に疑われたり、文句を言われる タスペーサーが入ってればすぐわかる。 他者との差別化と言うのも一理ありますが 一番大きいのは、③の施主からのクレームです。 本当に縁切りしたのかとか、本当に全部したのかとか 確認もできるのですが、素人が屋根に登るのも危険ですし 塗装会社がタスペーサーを使わないデメリットは価格以外なにも無いです。 施主がAIやネットの情報だけで判断してるのが正直、一番厄介です。 塗装屋一筋で色んな現場を見てる人にお任せするのが一番です。

外壁塗装検討さんから返信

①現在のノンアスベススレートにも入れるんですか? ②アスベストスレートで、反りがある場合はどしますか? ③塗装15年後に再塗装する場合に、屋根に乗れば割れるので、余計な作業が増えると思います。 ⇩ よって、縁切りが一番安全だと思います。 いかがですか?

無駄ですと言いますね、今現在複数割れている時点で屋根は不良状態です。 次に乗る時はテコの原理で割れるとおっしゃってたじゃありませんか そんな屋根だと知ってながら塗装屋に塗装させて、更に割れたらどうするんですか? そもそもタスペーサーを入れる場所も間違っていますし、テコの原理で割れますからそれを直す事も出来ませんよね。 残念ながらどうせお金をかけるなら、私なは葺き替えをお勧めしますね。

リ・ハウス長野

外壁塗装検討さんから返信

だから笑。工務店がタスペーサを勝手入れたから、こちらは知らないんだよ。 次回塗装して貰う場合は、タスペーサは全て撤去して貰いますが。 そもそも、タスペーサなんか入れたから次回の塗装屋に迷惑が掛かるんです。 ※アスベストスレートで、タスペーサの入れる位置が良くても、15年後に塗装する時に割れると思いますが、その場合は再塗装を受けるんですか? 又、あと10年以内にリフォーム塗装のスレート屋根屋根は、全てノンアスベストになりますが、そうなるとタスペーサは世の中から無くなると思いますが、どうしますか?

ノンアスベストでも隙間が塞がるようでしたら入れます。 スレートが隙間が塞がらないくらい反ってる場合では入れないです。 割れる可能性はもちろんあります。 縁切りのデメリットを理解するのであれば全然いいと思います。 

外壁塗装検討さんから返信

ノンアススレートで、タスペーサを入れるのは、耐久性にリスクが有るので、縁切り一択しかないと思いますよ。

ここはプロへの相談する場所です。 自分の答えがはっきりしているなら相談は不要ではないでしょうか。

外壁塗装検討さんから返信

了解しました。あと数年で、リフォームのスレート屋根が、全てノンアススレートになるので、この様なやり取りは不要になると思います。

ここはプロへの相談の場所です。 答えがはっきりしてるなら聞かない方が良いかと思いました。

お世話になります。桑名市のC.Iペイントの中島です。よろしくお願い致します。 お写真見る限り、タスペーサーの前に塗装してはいけない屋根材じゃないですか?お写真小さくてわかりづらいですが現状ミルフィーユみたいに捲れていると思います。 質問の答えですが、時と場合によると思っていまして、おっしゃる通りテコの原理で割れやすい状態での仕上がりになります。個人的にはタスペーサーは必要ないと思っていますが、あくまでも改修の場合は塗装してくっついている箇所が全体の何割あるかで判断しますね。 少しでも開いていれば入れる必要性はないと思っています。 よろしくお願い致します

外壁塗装検討さんから返信

パミールや、コロニアルNeo等の、塗装不可スレートでは有りません。年代的にはノンアススレート後期ですが、現在市販されているノンアススレート含め、縁切りで対応すべきで有り、タスペーサ自体絶対にいれてはならないと思っています。

弊社におけるタスペーサー施工の実施基準を参考までにお知らせします。 先ず使用を避ける化粧スレート。コロニアルNEO、パミール、ザルフシリーズの一部。(ノンアススレート第一世代)これらは塗装もお断りする場合が多いです。次に、アーバニー系これらは塗装はお受けしますが、タスペーサーは施工致しません。また、6寸以上の急勾配屋根にも基本タスペーサーの施工は行いません。 上記以外の塗装を避けるノンアススレートの場合、現在の状況により塗装時にタスペーサーの施工をする場合がありますが、基本的に次回メンテナンスでは塗装をおススメ出来ない旨ご説明をします。 質問者様のアップされた写真を見る限り、2002年~2007年の間の新築であればコロニアルNEOの可能性が高いので、塗装をお勧めしない屋根材となり、タスペーサーの施工も行いません。 仕様書があれば屋根材の確認をされると、製品名を明記している場合がありますので、弊社では現調時に仕様書の確認させて頂くようにしております。

外壁塗装検討さんから返信

上記にも書きましたが、コロニアルNeoではなく、2011年版コロニアルグラッサを、2016年に工務店で塗装しています。 ノンアススレートは、年代に関わらずタスペーサを入れると、10年後に塗装する際に屋根に上がっただけで割れます。 縁切りで済むところを、仕事を取りたいが為『当社はタスペーサを使用します』と言って、次回塗装する業者の事は全く考えない提案をします。 又、御社は記載していませんが、勾配が緩い屋根もタスペーサ不可なのはご存知ないですか? つまり、アスベストスレートで2回目の塗装の時しかタスペーサの理論にはならないのですが、縁切りすれば、次回の塗装屋にも迷惑を掛けず雨漏りも回避出来ます。

グラッサとの事。失礼しました。 緩勾配の屋根(3.5寸未満)のスレート葺きの場合、塗装工事を行うメリットデメリットのお話をさせて頂いております。3寸以下の場合は、基本塗装そのものをお勧めしないようにしております。 緩勾配の屋根は、築年数も行っており、塗装を行うと不具合を引き起こすリスクが高い為です。 あと、昨今の塗料はセルフレベリング効果を高く持たせているせいなのか、塗料の融着が著しく、スレート小口が密着傾向の屋根は縁切り後に融着してしまう為、タスペーサーの施工をしたいがノンアススレートだと割れを誘発するリスクがあるので、厄介です。 最近では、ノンアススレートのメンテナンス→ガルバリウム鋼板カバーという提案を軸にするようにしております。話がそれてしまいましたが、投稿者さまの縁切り問題提起、改めて考えるきっかけを頂きまして、ありがとうございます。

外壁塗装検討さんから返信

勾配が緩い場合は、しっかり縁切りして塗装すれば大丈夫ですよ。

当社もお客様と同じ意見です。 あまりに勾配の無い屋根なら タスペーサをと思いますが 昔はそんなの無くて 雨漏れもしてませんかったので お金取るためのパフォーマンスと 私も思ってます。 38年塗装業を営んでますが 1回だけ施工した覚えがあります。 パフォーマンスでしょう。

外壁塗装検討さんから返信

有難う御座います。ですよね。

ご質問者様 結論から申し上げますと、縁切りは必要です。 スペーサーを使うかは、施工方法によって異なります。タスペーサーが販売されていない時は、各工程でくっつきを剝がしたり、爪楊枝のようなものを差し込んで最後に取り外したりしています。 お写真のタスペーサーの位置は、右側に寄りすぎですね。また、割れは気を付けて歩いていない事や、メンテナンス次期が遅すぎて、スレート瓦が著しく弱っていることが大きな原因です。弊社のインスタグラムを見ていただければ、縁切りがいかに重要かご理解いただけると思います。

株式会社HOUTOS

外壁塗装検討さんから返信

よくやり取りを読んでから回答して下さい。 前回の塗装から10年しか経過していないので、時期が遅い事は有りません。前回の業者がタスペーサを入れたから割れただけです。 何回も言っていますが、屋根にタスペーサは施工する業者は仕事を取りたいだけのパフォーマンスであり、縁切りすれば良いのです。いつ縁切り自体が必要無いなどと言いましたか?話が伝わらない方ですね、お宅は。 ⇩ これからの屋根塗装はノンアススレートだけになって来るので、タスペーサなどは過去の老物になります。 ※返信はしないで下さい。

初めまして私は新潟市にて塗装工事を中心に工務店をしております タスペーサーですが、仰る通りで既存の屋根の年数が10年以上経っている、傷みが見られる場合は割れやすくなる可能性もあります。 そして縁切りを行うというのも仰る通りです。 ただ、タスペーサーを入れる理由としましては、作業の効率化、縁切り忘れ防止等細かい理由が詰まっております タスペーサーを入れるより入れない方一つ一つ縁切りする事で手間がかかるので工期が延びる。よって工事費用が上がる。と言う所もあるかと思います。 パフォーマンスと言われればそれまでですが、必要ないと感じられるのであれば施行会社様とよくご相談されるのが1番だと思います。 投稿者様の仰る通りでタスペーサーを入れる事が必ずしも正解という訳では無いので既存の屋根の状態、施行方法などを加味した上でご検討してみてください! 保険に関しましては、加入されている保険の内容等によると思いますのでお答えできません…。申し訳ございません

和工務店

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