今ならご成約特典

キャッシュバック

最大

50,000

見積もりご依頼

2026 08 31日まで
ログイン

外壁塗装後の穴や亀裂「透湿性のため」は本当に妥当?【画像有】|塗装のプロがあなたの質問・相談に答えます!塗装専門家相談

Consult
塗装専門家へ匿名相談

全国の塗装に関する質問を塗装専門店のプロがお答えします。

\塗装専門家に相談してお悩み解決!/
無料&匿名
専門家へ相談する
匿名で塗装のプロに
質問・相談しよう(無料)

質問タイトル

質問内容

塗装専門家相談ランキング

外壁塗装後の穴や亀裂「透湿性のため」は本当に妥当?【画像有】

2026/08/14 09:08

  • 閲覧数 4人
  • 回答数 2件

最近、築15年目で外壁を塗り替えましたが、工事完了の翌日には細かい穴粒や、亀裂のような線ができていました。へーベルパワーボード、A-Beat ライン25とジーファス タイル50、パワーテックス吹付の旧塗装の上に塗装店推奨のジョリパットフレッシュインフィニティを今回塗装しています。塗装店は「凸凹で刷毛が届かないからこれで普通」とか、「ボードの透湿性能を生かすためにどうしてもできてしまう」と言っていますが、納得できません。このままで大丈夫でしょうか?「穴のあるほうが透湿性が向上する」とまで言われ、絶望しています。

74歳の老人

専門家からの回答 2件

塗装のプロがあなたの質問・相談に答えます!

「パワーボードは透湿性への配慮が必要ですが、塗膜に意図的にピンホールを残すことで透湿性を確保するものではありません。施工直後から多数の穴や亀裂状の症状が確認できる場合は、下地の状態・既存塗膜・使用材料・塗布量・施工方法などを確認する必要があります。施工店様に、メーカー仕様に沿った施工がされているか、またピンホール等が正常な仕上がりなのか再度確認されることをおすすめします。」

ご質問拝見いたしました。 結論から申し上げますと、その組み合わせおよび塗装店の提案は「非常に的確で理にかなった素晴らしい選択」です。「パワーテックス(アクリルシリコン樹脂系の旭化成パワーボード純正塗料)」 の旧塗装は、まさに「ジョリパットフレッシュインフィニティ」のような高透湿性塗料が最も活きる下地です。施工方法としては良い提案をされていると思います。ただし、下塗り材(フィラー)で穴を埋める工程を組んでいるかが極めて重要です。そこのご確認をして下さい。その工程を省いてそのまま塗装しているのであれば、問題です。工程写真等でご確認ください。

株式会社 翔栄

人気タグ一覧

最新の不具合の質問一覧

最新の塗装専門家相談一覧

最大50,000円キャッシュバック

見積もりご依頼 2026年831日まで