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下地処理が不十分なまま塗装された外壁…このまま放置して大丈夫?

2025/12/27 07:15

  • 閲覧数 172人
  • 回答数 1件

お尋ねします。 下地処理の段階で、シール材の塗り込みが行われれたひび割れは1箇所のみでした。 他にもひび割れがあることを伝えると、そのうちの一部のひび割れにシール材を塗り込み、あとは下塗り材で対応できるヘアクラックだから大丈夫だと言っていました。 しかし、中塗りの段階でもまだひび割れているところがたくさんありました。 下塗り材で対応できるヘアクラックではなかったということだし、そもそもいつ下塗りをしたのか、気づく間もなく中塗りされていたので、悔しいことに下塗りの段階で確認ができませんでした。 (下塗り材で白くなった玄関周りを家族の誰も見た記憶がないのに、気づいた時には、「あ、中塗りされてる」という感じだったので、下塗り自体もじゅうぶんにされたのかどうも疑問です) 中塗りの段階でも、まだひび割れが何ヶ所もあることを伝えると、またそのうちの一部に対してシール材を塗り込み帰っていきました。 「その他のひび割れはあえて放置しているのか」と強く指摘したのですが、ひび割れはそのまま処理されず、上塗りが行われました。 上塗り後はひび割れの隙間は埋まったように見えますが、こんな状態ではやはりまたすぐにひび割れが発生するのではないでしょうか? これから補修するとしたらどのような方法がありますか?

えり

専門家からの回答 1件

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記載内容を拝見する限り、結論から申し上げると 施工判断・工程管理ともに適切とは言い切れない状態 です。 まず前提として、 下地処理段階でシール材の擦り込みが1箇所のみという時点で、 外壁全体のひび割れ状況を正確に把握・分類できていなかった可能性が高いと考えられます。 確かに、 幅0.3mm未満程度の微細なヘアクラックであれば、 下塗り材(微弾性フィラー等)で吸い込み・追従させて対応するケースはあります。 しかしこれは、 下塗りを十分な塗布量で ひび割れ部へ押し込むように施工 乾燥時間を確保したうえで 次工程へ進む という条件が揃って初めて成立します。 これから補修するとしたらどのような方法ですが 工程が終わり、上塗りでひび割れ箇所が埋まり 確認できないのでかなり難しいですが、 保証内容は必ず確認ください※必須 すぐに再発するかどうかを一定期間観察し、 再発時に無償補修を求めることしかないかと考えます。

えりさんから返信

お返事ありがとうございます。 現在、上塗り完了後もひび割れが複数あります。 完了点検を拒否すると、ようやくひび割れを見に来ましたが、「軽微なヘアクラック」だとして、シール材+タッチアップを行うと言っています。 上塗りまでした後ですから確かに見た目はヘアクラックですが、そんなことで良いとは思えません。 そもそも契約とは違う下塗り材を塗ったのですから、やり直しを依頼したいとも思っています。 しかし既存塗膜に現状の下塗り材が密着していない可能性があり、やり直すとしてもどのような方法(どの程度の目荒らしか、など)が有効なのかわかりません。 具体的なアドバイスをお願いします。

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