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屋根はカバー工法か塗装か

2023/02/10 22:57

  • 閲覧数 461人
  • 回答数 9件

契約書のカラーベストコロニアル 不燃(個)第1003号NMー9567屋根の全体を掲載します。アドバイスいただけると幸いです。

カバー工法

専門家からの回答 9件

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9567は無石綿の屋根材の総括りです。コロニアルNEOの他にも色々な無石綿屋根材がありますが、画像を見る限りコロニアルNEOで間違いないと思います。 ひび割れや欠損が出ていることから、もしうちの案件であれば塗装不可の判断をします。 カバー工法をご検討ください。

カバー工法さんから返信

早速の回答ありがとうございました。大変参考になりました。

ご質問の件ですが、表面の塗膜は剥がれていますが見る限り割れも少なそうですので、弊社なら塗装を提案します。 塗装をして屋根材を保護しておけば次回の改修工事(10~15年)程度は問題無いと思います。 塗装される場合は、タスペーサーと言う小さな部材を差し込むか、縁切りといいましてカラーベスト同士が密着しない様にして下さい。

カバー工法さんから返信

早速の回答ありがとうございました。タスペーサーは塗料を勧める業者が提案していますので大丈夫です。

茨城県で屋根工事を中心に住宅リフォームを行っております有限会社ルーフトップスと申します。 記載されている内容から屋根のカバー工法を選択されるのがベストだと思われます。 石綿含有建材に関する届け出が必要になるかもしれませんので対応可能な業者さんを選んでください。屋根において下葺材はとても重要な役割(雨漏りを防ぐ)を担っております。築後20年を迎える状況ではその健全性を担保出来ない事が塗装をオススメしない理由となります。既設屋根材へ新たに下葺材(粘着タイプ)をしっかり施工してもらいましょう。                        ガルバリウム鋼板系屋根材(ガルテクト、横暖ルーフ、シルキーḠ2など)はSGL鋼板を使用しており断熱材もしっかりしているのでオススメ出来ます。

カバー工法さんから返信

早速の回答ありがとうございました。大変参考になりました。一点教えて下さい。カバー工法を勧める業者は、このスレートはノンアスベスト製品なので、当時は耐久性のことは分からなかったので仕方がない。と言っています。ノンアスベスト製品でアスベストの許可が必要というのはどういうことでしょうか?

初めましてこんにちは。屋根の年数によって変わると思います、塗装で大丈夫な時もありますしあまりに酷い傷みだと金額はかかりますがガルバニウムでカバー工法する事もあります。後既存の瓦の傷んでる部分だけ差し替えて既存の瓦を浸透性の強化プライマーやカチオン薄塗りをして補強した上で塗装する場合などもあります。予算と板金屋さん塗装屋さんと見積もり取り合い下地のやり方を詳しく聞いた上で決めるのをお勧めします!

酒井塗装

カバー工法さんから返信

大変参考になりました。それぞれ一長一短でなかなか悩ましいのですが、維持のためには何らかの工事が必要なのは間違いないと思うのでよく検討したいと思います。板金工事のためにスレートにヒビが入る可能性もありカバー工法に傾きつつあります。

お金に余裕があるならカバー工法 無いなら塗装  塗装でもちゃんとした工事をやれば25年持つ塗料もあります 無機ハイブリッド遮熱断熱遮音強化した塗料検索すれば出てきます カバー工法の半分以下 塗装の場合は知識のある業者じゃないと/////

カバー工法さんから返信

大変参考になりました。ありがとうございました。

補足です。 塗装するという業者さんもいるかと思いますが絶対にやめてください。 屋根塗装をする際にタスペーサーという縁切り部材を入れるのですが、これを強度のない屋根に入れますと塗装作業をする際に歩くことで屋根を割ってしまいます。強度のある屋根材ならば割れることはないのですが。 コロニアルNEOを塗ってしまったお宅の5年後を見たことありますがクラックがバリバリに発生しておりました。 参考にしてください。

カバー工法さんから返信

大変参考になりました。どうもありがとうございました。

長い目で見ると絶対にカバー工法です。 年齢も40代と言う事ですので、10年20年以内に住まいが変わられるのであれば確実にカバー工法をおすすめします。

カバー工法さんから返信

参考になりました。ありがとうございました。

この質問されてる方は現場でカバー工法でガルバニウム板金をまいたりその他の素材で高額な施工をした方が良いのか、塗装で大丈夫なのかを確認したいのかが本筋だと解釈したのですが… カバー工法でガルバリウムなど耐用年数が30年位もつ仕上げにするのも正解だと思いますし塗装工事するのも正解だと思います。どちらも間違いではないと思います。 あくまで個人的な意見ですが、カバー工法では ・既存屋根材など撤去なし ・下地補強をしない という点が一般的です。既存状態からルーフィングシートを敷いた上にガルバリウムなどを施工していくので、既存状態の劣化が酷いと釘などが噛まない、その部分から雨漏りなどの進行が考えられます。そして、屋根全体が重くなるので家全体の負担になり、後々にどんな影響があるのかが施工した時点の見た目では分からず耐震性や耐候性などない古い住宅などでは正解ではないと感じます。工事後にやり直しになった場合は月日が経過していて業者が対応してくれない、穿き替えするにしても作業はハードになるのでより高額になったりしますので様々な観点から家全体の事を考えて判断した方が良いと思います。

カバー工法さんから返信

大変参考になりました。この度はありがとうございました。

ご質問の件ですが、許可ではなく届け出ですので誤解のないようにお願いします。 令和4年4月から一定規模以上の建築物や特定の工作物の改修工事(解体、リフォーム、修繕など)について石綿の有無を事前に調査し、その結果等を電子システムで届け出ることが義務になりました。(詳細は厚生労働省 石綿則を参照) 令和5年10月からは調査も有資格者が行う必要があります。(現在は資格が無くてもOK) 無石綿と判断出来る2006年9月1日以降より前の2004年建築となるので、対象となる屋根材に石綿が含有されていないことを調査のうえ、電子報告しなければなりません。また、無石綿が証明できなければ石綿含有建材として、その解体に準じた作業を行う必要があります。 屋根材が石綿含有建材であるとみなした場合、カバー工法はレベル3の石綿含有建材を取り扱う作業(各種掲示・防護装備の着用など)が求められるようです。 *一定規模の改修:請負金額が税込み100万円以上

カバー工法さんから返信

早速詳しい情報ありがとうございました。よくわかりました。

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