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金属サイディング外壁塗装:下塗り前割れ目の補修|塗装のプロがあなたの質問・相談に答えます!塗装専門家相談

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金属サイディング外壁塗装:下塗り前割れ目の補修

2026/04/16 16:25

  • 閲覧数 202人
  • 回答数 4件

金属サイディングの外壁塗装を検討しています。下塗りの前に割れ目の補修が必要だと思うのですが、その場合補修剤は何を使用すればいいのでしょうか? 塗装の上塗りプレミアムシリコンの予定です。

クロ

専門家からの回答 4件

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エポシキ錆止め塗装後 補修した方が隙間がわかりやすい

(有)飯清塗装店

クロさんから返信

ありがとうございます! 錆止め後に補修してみます。

初めまして、どの様な状態か不明ですが、小さなキズ程度のクラック的なものでしたら、シールでも対応出来るかもしれませんが、、、本当に大きなスキマなどは、他の方法、板金を継ぎ足ししなければならないと思います、あくまで写真がないので空想となりますが。

クロさんから返信

ご回答頂きありがとうございます! テープでいいのですね。 傷は1ミリ程度の線の切れ目で30センチ程の長さがあります。

金属サイディングで有れば ポリパテなどですね。

クロさんから返信

回答ありがとうございます! ポリパテのこともよく分かっていないのですが、万能エポキシパテでもいいのでしょうか?

ご質問ありがとうございます。 金属サイディングの割れ目補修は、まず「どの部分が割れているか」の確認が大切です。 ① 目地・つなぎ目のシーリング割れ 傷んだ部分を撤去し、専用プライマーを塗ったうえで、塗装可能な変成シリコン系、またはウレタン系シーリング材で補修するのが一般的です。 一般的なシリコンシーリングは塗料が密着しにくいため、塗装前は避けた方が安心です。 ② 表面塗膜だけの割れ 浮いた塗膜を除去し、ケレン・清掃後、金属下地に合った下塗り材を選びます。密着性とサビ止め性能が重要です。 ③ 金属本体の亀裂・穴・腐食 シーリングだけでは長持ちしない場合があります。板金補修・部分交換・専用補修材の検討が必要です。 プレミアムシリコンで仕上げる場合も、金属サイディングでは下地処理・サビ処理・下塗り材の選定が耐久性に大きく関わります。 まずは、割れが目地なのか、塗膜だけなのか、金属本体まで傷んでいるのかを確認し、メーカー仕様書や塗料販売店に適合下塗り材を確認されると安心です。

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