今ならご成約特典

キャッシュバック

最大

50,000

見積もりご依頼

2026 01 31日まで
ログイン

外の擁壁塗装のチョーキング劣化時期|塗装のプロがあなたの質問・相談に答えます!塗装専門家相談

Consult
塗装専門家へ匿名相談

全国の塗装に関する質問を塗装専門店のプロがお答えします。

\塗装専門家に相談してお悩み解決!/
無料&匿名
専門家へ相談する
匿名で塗装のプロに
質問・相談しよう(無料)

質問タイトル

質問内容

塗装専門家相談ランキング

外の擁壁塗装のチョーキング劣化時期

2025/11/14 21:32

  • 閲覧数 233人
  • 回答数 18件

駐車場と階段の外擁壁(コンクリート打ちっぱなし)にリシン吹付がしてあり、屋根外壁塗装を実施した3年前にその外擁壁も一緒に塗装してもらいました。 最近、その外擁壁を触るとチョーキングが発生していたので、施工してもらった会社に見てもらったのですが、日当たりが良い南側なので、チョーキングが発生するのは仕方がないと言われました。 3年でチョーキングが発生するのは早いのでは?と話したのですが、水ぶくれが発生しない塗料を使っているので、仕方がないと言われました。 アステックペイントのマルチエースという塗料が使用されているのですが、三年程度でチョーキングが発生するものなのでしょうか?

ボン

専門家からの回答 18件

塗装のプロがあなたの質問・相談に答えます!

こんにちは。 アステックのマルチエースはケイカル天井用の塗料です。 三年あればチョーキングします。 材料の判断ミスですね。

ボンさんから返信

回答ありがとうございます。 施工会社からは見積段階でマルチエース一択だけだったのですが、どのような塗料を使えば長持ちしますか?

マルチエース  アクリル樹脂なので チョーキングは早く来ます 3〜4年 どちらかと言えば 内部用 軒天用

ボンさんから返信

回答ありがとうございます。 施工会社からは見積段階でマルチエース一択だったのですが、どのような塗料を使えば長持ちしますか?

マルチエース 製造元は 菊水なので 一流メーカーの弱溶剤 透湿性塗料のケンエース または エスケー化研ノキフレッシュR 擁壁専用塗料は意外と持ち悪い

ボンさんから返信

回答ありがとうございます。 ケンエースなら何年くらいでチョーキングが発生するのでしょうか?

ニッペ  ケンエースG-II 8年〜10年  2回塗る事

ボンさんから返信

回答ありがとうございました。

ボン様 結論から申し上げますと、材料の選定ミスです。 マルチエースは、軒天井、内装、準外部(外部ではあるものの、屋根があるなどして直接雨や強い日差しが当たらない場所)に使用できる材料です。 そのような場所の塗装には不向きです。 水膨れが発生しないという理由であれば、同メーカーのエクスファインという材料が最適です。

株式会社HOUTOS

ボンさんから返信

回答ありがとうございます。 そちらの塗料なら、どのくらい耐用年数がありますか?

期待耐用年数は、10~12年です。 よろしくお願いいたします。

株式会社HOUTOS

ボンさんから返信

回答ありがとうございます。 施工会社の塗料選定ミスなんですね。 選定ミスを指摘したら施工会社に再塗装してもらえるでしょうか?

ありがとうございます。 アステックペイントの材料では、エクスファインと言う塗料が正確です。

ボンさんから返信

回答ありがとうございます。 施工会社の塗料選定ミスなんですね。 選定ミスを指摘したら施工会社に再塗装してもらえるでしょうか?

株式会社RIZE塗装と申します。他社さんでも回答してますようにアクリル塗料になりますので、日当たり良い事考えますとチョーキングは妥当な年数かと思います。本来塗料は様々な選択があったと思います。密着や透湿性を考慮しましても基礎用の塗料でも使えるものあるかと思います。インターナショナルペイントなどはIPヨウヘキコートなどがあります。 耐候性も良いと思います。

株式会社RIZE塗装

ボンさんから返信

施工会社からは塗料の提案が一択だったため、他の塗料を使う選択肢がありませんでした。施工会社に塗料の選定ミスを指摘したら、再塗装してもらえるでしょうか?

プロとしての選択とは思えないのですが、、プライドが高い業者さんなら間違い無いと言い通すかもしれませんね。かなりの選択ミスなので、弊社なら塗り直すと言う以前の問題でそのような選択は絶対にしないです。塗装屋さんが言っていたと言われたら塗り直さない事は無いと思います。

ボンさんから返信

回答ありがとうございます。 施工会社に、塗料の選定ミスではなかったのか?再度連絡してみます。 先日、施工会社の社長が見にきて、チョーキングが3年で発生するのは日当たりが良いので仕方がない。塗膜の強い塗料は水ぶくれが発生するため、水ぶくれが発生しない塗料で塗っているのは優良な業者だと自分で言ってました。塗料の選定ミスとは思っていないかもしれないですね。。。

その時の見積り内容や契約内容によるとは思いますが、その会社様が、どこまで良心的に対応していただけかで変わると思います。 もし、弊社でそのような事態が発生した場合は、無償でやり直しをする案件です。

株式会社HOUTOS

ボンさんから返信

回答ありがとうございます。施工会社に、塗料の選定ミスではなかったのか?再度連絡してみます。先日、施工会社の社長が見にきて、チョーキングが3年で発生するのは日当たりが良いので仕方がない。塗膜の強い塗料は水ぶくれが発生するため、水ぶくれが発生しない塗料で塗っているのは優良な業者だと自分で言ってました。塗料の選定ミスとは思っていないかもしれないですね。。。

塗膜の強い塗料=水膨れが発生する。これは間違った認識なので、知識不足が今回の不具合施工を招いた原因なのかもしれませんね。擁壁やブロック塀などは、透湿性の高い塗料で塗る必要があるので、そういった意味では水膨れを気にしてくれる業者は良い業者と言えますが、材料の選定が残念な結果ですね。おそらく、マルチエースが外部のどの様な場所でも使用可能と思ってらっしゃるのでしょうね。

株式会社HOUTOS

ボンさんから返信

施工会社に再塗装を依頼しましたが、下記の理由で断られました。非常に残念です。「エクスファインはブロック等の塗料です。コンクリートも対応していますが、水脹れの抑制でマルチエースを使用しています。色褪せは立地などの影響も大きく、色褪せ🟰塗料の限界ではありませんので、無償でも塗り替えはお受けできません。」

マルチエースは日が当たらない場所に使う塗料です。塗膜の強い塗料でも下塗りを変えれば擁壁に使えます。マルチエースはもちろん通気性のある塗料でそこは間違いではないですが、用途が違いすぎてます。アステックの材料で擁壁はエクスファイン一択です。 そちらの社長さん、職人経験は無いと思います。営業マンは教科書通りに知恵を付けているだけで、職人上がりの社長さんとは別物です。

ボンさんから返信

施工会社に再塗装を依頼しましたが、下記の理由で断られました。非常に残念です。「エクスファインはブロック等の塗料です。コンクリートも対応していますが、水脹れの抑制でマルチエースを使用しています。色褪せは立地などの影響も大きく、色褪せ🟰塗料の限界ではありませんので、無償でも塗り替えはお受けできません。」

それはあり得ないと思います チョーキングは塗膜の劣化となりますのでメーカー耐久表記とかけ離れてます

株式会社ONE

ボンさんから返信

回答ありがとうございます。ありえないというのは3年でチョーキングが発生することでしょうか?それとも塗料選定がありえないということでしょうか?3年でチョーキングが発生していて施工会社の対応に納得できていないので、こちらへ相談した次第です。

お客様の擁壁の素地はコンクリートでしょうか?写真などありますか?基本的に適切な施工すれば水脹れは起きませんが、マルチエースは擁壁や外壁に使うものではありません。立地関係無く、使用してはなりません。

ボンさんから返信

回答ありがとうございます。新築時はコンクリートの打ちっぱなしの上にリシン吹付されていました。そのリシン吹付の上にマルチエースを使って塗装されました。施工会社は水脹れを起こす可能性下げるために、マルチエースを選定したと言ってます。

なるほど。マルチエースは軒天井専用ですので、有償で塗られた場合は保証して頂いたほうがよろしいかと思いますが… この件はどの塗装屋さんが聞いてもそう言うと思いますよ。 弊社がそんなことしてしまうと恥で仕方ないですが…

ボンさんから返信

回答ありがとうございます。マルチエースは日の当たらない軒天に使う塗料と他の塗料会社の方にお聞きし、塗料の選定ミスではないか!と施工会社に話しましたが、水脹れの可能性を下げるためにマルチエースを使用したと言われました。チョーキングは塗料の限界では無いため、無償で再塗装しないと言われて困っております。

水膨れする、しない関係無く、用途が違うので、アステックさんに相談しても良いかもしれませんね。施工店はアステックの信用も無くなるので、動きが変わるかもしれません。

ボンさんから返信

回答ありがとうございます。アステックペイントに相談してみます。

ご相談ありがとうございます。 コンクリート擁壁にリシン吹付後、アステックペイント「マルチエース」で仕上げられているとのことですね。マルチエースは下地への密着性が高く、水ぶくれを起こしにくい反面、耐候性は高級塗料ほど強くありません。特に南面で日差し・雨風の影響が大きい箇所は、どうしても劣化が早く進みやすい傾向があります。 とはいえ「3年でチョーキング」は確かに早い印象です。マルチエースは一般的に4~7年ほどで粉化が見られ始めるとされ、施工環境や下地状況によって前後するものの、すぐに手に白さが付くほどのチョーキングが3年で出るのは標準的とは言えません。 考えられる要因としては、 ・南側で紫外線量が非常に多い ・コンクリート下地が吸い込みやすく塗膜が薄くなりやすい ・下塗りや希釈率の影響 などが挙げられます。 いずれにしても、構造的な問題ではなく、現状は表面の粉化のみであれば大きな心配はありません。早期劣化の可能性を含め、施工会社に「塗膜の厚み・施工記録・下地状況」を確認してもらい、必要であれば再塗装の保証範囲について相談してみると安心です。

ボンさんから返信

回答ありがとうございます。触ると白い粉が付くチョーキングが発生しており、施工会社にきてもらいましたが、そんなものだ!との回答でした。再施工を依頼しましたが断られたので、契約不適合責任で法的手段に出る予定です。

施工内容は分かりませんが、マルチエース(艶消し塗料)でも3年は早すぎます。 そもそもリシン壁でもマルチエース以外の選択肢もあったと思いますが、提案はされなかったのですか? 他メーカーにも同等品やそれ以上の高意匠製品も数多くあります。

新井田塗装

ボンさんから返信

回答ありがとうございます。やはり3年は早いですよね!施工会社からはマルチエース以外の提案はありませんでした。工事契約前に塗料の耐久年数が10年と確認していたのに、この結果なので、施工会社を虚偽で訴える予定です。

人気タグ一覧

最新の劣化度合の質問一覧

最新の塗装専門家相談一覧

最大50,000円キャッシュバック

見積もりご依頼 2026年131日まで

Review口コミ・お客様の声